awesome的な

ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」をより楽しむことを目指しています。写真の合成加工作品も掲載。

Ubisoftからメールが届いた。淡路島も舞台にすんのかよ

2023年にアサクリのミラージュをプレイするにあたり、コミュニティに登録しないとゲーム開始画面にならない、こっすいことをやりおってた。
だから、仕方なくメアドを登録せざるを得なかった。

そのお蔭で(?)Ubisoftからお知らせが届くんだわ。

昨年5月、新作のアサクリシャドウズの発売告知もそれで知ったわけですが、先日またお知らせが届いた。ストーリートレイラーなるもののお披露目。
――見てませんけどね(苦笑)

そして、早期購入に関するお知らせも。


※PRではありません

なんとまぁ、淡路を舞台にした拡張コンテンツ。
なんなん?それ。
ツシマがディレクターズカット版で壱岐島を舞台にしたパターンと同じか?と思ってしまった。ツシマは本編発売から1年後に出した。
Ubisoftは経営状態からして、そんな悠長なことをしてられんの?

黒人を侍にするのは別にいいんだけど、時代劇ごっこしてる感が否めないんですよ。あくまでも西洋人視点で捉えてるって感じで、分かった風を装ってるというのが拭えない。
史実を背景にしたファンタジーにすれば表現の幅も増えただろうに、アサクリというIPに拘り過ぎて限界に来てる感じもします。

せめて「フィクション」を全面に出してるなら、弥助が棍棒を振り回そうが、全然太刀の型になってないアクションも「勝手にしろ」と思えますけどもね。

特に「Phantom Blade Zero」のTrailerを見た後だと、洋ゲーの何が劣ってるかわかってきますね。ユーザーが何を求めてるかがTrailerを視聴したユーザーの反応で一目瞭然。

シャドウズは、まず敵の間抜けな動きがダメです。
人間の動作にすらなっていない。
ツシマはちゃんとしてた。
人間は咄嗟にそういう反射するよね…っていうモーションも入ってた。

プレイヤーキャラのモーションも大事だけど、敵(雑魚も含め)のモーションも大事なんよ。Ubiは敵の動きを御座なりにし過ぎ。
だからつまんないんだわ。
昨年のスターウォーズもそうだったでしょ?








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Phantom Blade Zeroがカッコ良すぎん?【盛り上がって参りました】

中国の「春節」だからか、巳年をお祝いする用の公式ゲームプレイ動画が公開され、拝見いたしました。

この動画を見た海外ゲーマーさんたちの興奮ぶりが凄まじいことになってる。
見終わった後、拍手する人が多い印象。


とにかくスピード感があってカッコいい!
モーションもカッコイイ!
音楽もカッコイイ!
カンフーアクション映画を彷彿とさせますね。

敵の動きも素晴らしい。
2ndステージのぶらさがり状態の表現って難しいと思いますよ。ゲーム全体、ボス戦は予想もしない意外性のあるバトルになってるんでしょうかね?

 

いやぁ~、これだけ興奮をもたらすゲームは、少なくとも去年は無かった気がします。素直に「カッコいい~」って思えるゲームですよ。
DEI系のゲームに辟易してる方は要注目かも。
アクションで爽快感を得たいですねー。

ただ、あれだけのスピードがあると、婆ちゃんは対応できるんだろうか?っていう一抹の不安も…(苦笑)
開発者曰く、デビル・メイ・クライ辺りからインスピレーションを得てるらしい。

音楽にノリノリになって何とか出来るか?(苦笑)
それと、難易度選択があるっていう情報を信じてますよっ。

誰がカックカクなモーションのアサクリシャドウズをやるっての?
婆ちゃんですら「つまんなそう」って思ったし。

まだPhantom Blade Zeroの具体的な発売日が発表されてませんねぇ。
ゲーム代のためにヘソクリを頑張ろう(笑)
米が大幅に値上がっていて辛いわ…。








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新作ゲーム「Blood of Dawnwalker」は世界中から正統なる”ウィッチャー4”と呼ばれてる訳

ダークファンタジーが大好物の方には堪らないゲームになるであろう「Blood of Dawnwalker」
世界中から「これぞ真のウィッチャー4だ!」と言われてます。

ウィッチャー4のシリが不細工とか、ルッキズム的に表面だけを叩く輩の意見なんてのはどうでもいいんよ(私はね)
ウィッチャーの世界観を受け継いで、没入感を与え、素晴らしい物語を構築できてるかどうかなのよ。そこが一番重要。

一方、Blood of Dawnwalkerはまさに世界観が素晴らしく、没入感を与えてくれるだろうってのは感じます。



Blood of Dawnwalkerも主人公は「人間」ではないので、ウィッチャーのゲラルトと共通しています。
しかも、吸血鬼って古典的なキャラクターでありながら、イマジネーションを高めてくれるんですよね。ひんやりするようなダークファンタジーがマジで好きな私は、ウッキウキですよ(苦笑)
主人公がアメコミのようなヒーローである必要はない。

で、ウィッチャー3での音楽担当者とは違う方のようなのですが、民族音楽風な曲調はウィッチャーを受け継いでるのも嬉しい。



FF16で何が「子供っぽいな」と思ったかと言うと、音楽でした。召喚獣のテーマ、エリア毎に流れるBGM、ED曲を含めればバラバラなんですよ。
一曲単体で聴けば素晴らしいんだけど、全体としてまとまりがなかった。

「スクエニさん、あれをダークファンタジーと呼ぶのは烏滸がましいだろ」

画面を暗くすりゃ”ダークファンタジー”とでも思ったんでしょうかね?
プレイのしにくさに繋がっただけでしたね。


【関連記事】
やばい!ウィッチャー3がプレイしたくなった!
ウィッチャー3の音楽と聴き比べしてみてね。









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