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awesome的な

ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」をより楽しむことを目指しています。写真の合成加工作品も掲載。

アサシンクリード・イン・王都??@ゲーム・オブ・スローンズ

恐らく最終章の予告編は3月に入ってから登場すると思います。今のところ、皆ひたすら4月を待ってる状態ですね。
新しい情報等は停滞してます。

さて、Youtube見てると思いがけず面白い動画に出くわしてしまいます(笑)



今回はタイトルで「アサシンクリード・イン・キングスランディング」ってのが目に入り、見てみました。

「アサシンクリード」の存在は最近知ったばかりなんで、いい歳こいて「フィギュアとか欲しい~」などと思ってみたり(笑)
高いので買いませんけどemoji
ゲームはしません。アクションゲーム苦手だし(昔、マリオも満足にジャンプさせられず息子に大笑いされましたし)


短い動画でブラックジョークです。
見る人によっては不快になるかもしれません。



トメン、アサシンクリードだったら良かったね。








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GIMP:合成加工で典型的なファンタジー画

バトルものばかりでなく、小綺麗なファンタジー画も合成してます。まぁ、私の場合は修行中なので、あれこれ合成してるんですけどね。


ディズニーな世界でしょ?(苦笑)
馬も城も雲も写真です。
とても素敵な白馬の写真なので、綺麗な合成をしたいなぁ~・・・と思いつつ、インスピレーション湧かずに数ヶ月も保留してました。
ようやく完成。


こういうグラデーションっぽい色彩にすると、平凡な構図の合成でも綺麗に感じるという(笑)
空は別画像で合成してます。
女の子の写真も切り抜いたまま数ヶ月放置してましたが、ようやく使用。


「だりぃ~」って感じのデジタルアートの女性。
綺麗にしようとムキになって合成しました(苦笑)


女の子の飛んでるポーズが可愛くて、「妖精にしたら良いかも」と思ってその通りに作成しました。
ファンタジーものは案外、光の加え方・使い方が難しいんですよね。
画を引き立てる要素でもあるので、光の使い方が合成加工の要かもしれません。その使い方の良し悪しが合成画像の良し悪しに繋がるのかもなぁ~と。


あとは、霧や煙などの「モヤっとしたもの」の使い方ですね。
意識して見てるとわかるんですけど、映画やドラマの映像をはじめ、デジタルアートとかでも霧や煙も演出として上手く使ってるものが多いです。

光や煙、霧などの使い方は合成加工する際、本当に悩みます(苦笑)
こうやって見ると、ファンタジー画はそれらしくしようと、キラキラを散りばめるという手抜きしてますなぁ~。
ま、いいや(笑)
女はキラキラが好きなんだよぅ。








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GIMPでの合成加工 「どこを目指してるの?」が肝心でしょ

今回は言いたいことを書きます。

GIMPのチュートリアルを紹介してるサイトは山ほどあります。
初心者として、ソフト自体をどう使いこなすのか?ってのはとても大事です。

そして、ロゴを作成するのか、写真を切り抜くのか、合成するのか・・・それらの目的によって、チュートリアルは局面を迎えます。

私はロゴ作成はやりません(できたらいいなぁ~とは思いますけど)
あくまでも「切り抜き→合成加工」です。
しかし「合成」と言っても色々ありますからねぇ。

私が目指す合成。
これを指南するサイトは、ザッと検索しただけですと日本にはありません。
一部、海外の方がyoutubeにチュートリアルをアップしてるだけです。しかしそれも、私が目指すクオリティさはないんですね。

「私が目指す合成加工って、やはりGIMPじゃ無理なのかな?」

そんな風に思っていた時、インドも含めた海外のクリエーターの方々がPhotoshopを使って合成加工しているチュートリアルを見たんですよ。
まさに私が辿り着きたい合成加工なんですね。
「だったらフォトショ使うしかないんかな?」と諦めかけましたが、GIMPでチャレンジしようと。


 ↑Photoshopでよくありがちな合成画をGIMPで作成したものです。クリックすると大きく表示されます。

「絵のような合成加工」を目指すなら


「合成」と言っても様々です。
どこを目指してるかで、その先が変わってきます。

GIMPで合成加工を指南してるサイトを参考にできるのは初期段階です。
「合成なんてしたことない」って人向けばかりです。
ファンタジー画像などを加工するためのやり方は教えていません。

「そこまでやりたいならフォトショ使えよ」ってことなのか、GIMPを使う人を見くびっているか、です。

やはりPhotoshopでなければ無理なのか?

ぶっちゃけ、GIMPでは簡単に作成することは無理です。
つまり「いちいち手間をかけなくてはなりませんが、できます」ってことです。
可能なんです。
それを指南してくれるサイトが日本では皆無なだけです。



「どうやったら、GIMPでそういう合成加工できるの?」という疑問がありましたら、Photoshopを使ってる合成クリエーターのチュートリアルを見まくれ・・・と言うしかありません。
Photoshopでやってる方法をGIMPに当てはめることになります。
何とか代替でやれることもありますし、機能的にGIMPには備わっておらず、無理なこともありますけどね。

GIMPではできないことも多々ありますけど、光の加え方、影のつけ方、色の調整具合なんかはとても参考になります。

国内で合成を指南しているサイトは、合成初心者時点までなら役に立つでしょう。
その段階を越えてるなら、独自でやるしかありません。



合成加工。
どこを目指してるのか?・・・これが肝心です。
「GIMPはこの程度できればいい」という感じで合成を指南してるサイトから脱却しましょう。そして、もっと日本でもデジタルアート並みの合成を目指す人が増えるといいなと思います。

「こんなこともGIMPでできるの?」と、何かしらの刺激を与えられたらな~ということで、今後も作品を晒していきます。

私は人物の「切り抜き」をやり始めたのは2年前です。
そして、テキトーに自己流で合成を始めました。
髪の毛の切り抜きで壁にぶち当たったりもしました。
たった2年です。初心者と何ら変わりません。
GIMPすら使いこなせてません(笑)

まだまだ途上ですけど、楽しみながら上達することを目標にしています。







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