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awesome的な

ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」をより楽しむことを目指しています。写真の合成加工作品も掲載。

「ゴースト・オブ・ツシマ」凄くて鳥肌立ちまくるぅ

予約しましたよー、「ゴースト・オブ・ツシマ」
アクションゲームが下手っぴな私でも、ゲームの世界に入っていけたらいいなぁ~。今はそれを切に思うemoji



侵略に抵抗し島を取り戻そうとするのは、個人的な復讐よりも入り込みやすい。
元寇は殺戮を行い、かなり残虐だったと言いますし。
史実ではベトナムも元軍を撃退したそうですね。

ゲームの予告編(宣伝?)の動画を見て、鳥肌が立ったのは初めて。


大塚明夫さんも声の出演してるんですねー。
益々、楽しみemoji

・・・このゲームの発売まで「ウィッチャー3」で凌いでおこうかな(苦笑)
野犬相手に「怪物よ!さあどうする!!」








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「ラスト・オブ・アス2」がトンデモないことに(苦笑)

私自身はプレーしてませんが、「ラスト・オブ・アス」の一作目は実況動画で見て好きになりました。
そして7年の時を経て、ファンにとっては待望の続編が発売に。



勿論、私はプレーしませんけどね。
漏れ聞くところによると、プレーした世界中のファンから賛否両論…というか、批判の方が多いみたいです。
それもこれも、一作目で皆が感情移入したキャラクターが足蹴にされちゃうからだそうで。

ゲームというのは、操作してるキャラに感情移入しやすいものです。
それ故に、ゲームオーバーしないよう必死にプレーするものですが…。

たとえば、「MGS」
スネーク終了:「あ~~~!くそ~~~!!」(嘆き)

ところが「ラスアス2」の新キャラのアビー。
アビー終了:「よっしゃ~~~!!」(歓喜)

なんか、アビーのパートではゲームオーバーを喜ぶゲームになってるらしい。











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「ウィッチャー3」の次は「ゴーストオブツシマ」をやってみるぞ~

巷では「PS5」の話題が。
去年の暮れにPS4を購入したばかりの私は、何周遅れなんだろう?(笑)
連れは相変わらずPS3で「MGSV:TPP」をやっておりますのに。

さて「ウィッチャー3」以降、新たなゲームを始めてはいません。
「ウィッチャー3」はNPCどもの中傷や脅迫にイライラしたりもするので、周回する気も起きません。まぁ「アサシンクリード」の一作目よりは、暴力を振るってくる酔っ払いのNPCがいないだけマシだったですけどね。

で、「何か面白そうなゲームあるかなぁ~?」と情報収集していました。
評判の「SEKIRO」みたいな死にゲーは、私には絶対無理。先に進まないことが目に見えてわかる(笑)
そして「ラスト・オブ・アス」みたいなサバイバルホラーゲームも苦手。気持ち悪い奴らに襲い掛かられるのは無理。

そんな中で目に止まったのが「ゴーストオブツシマ」(邦題を無理やりつけるなら”対馬の冥人”かな?)



タイトルからして、幽霊みたいな魔物を倒すゲームなのかな?と思っていましたが、ちゃんと歴史的な背景があるんですね。まぁ史実とは異なるフィクションではありますけど。

元寇が日本に侵攻(蒙古襲来)
元軍は日本への侵攻の足掛かりとして対馬を狙った。
対馬の武士たちは応戦するも敗れ壊滅。
その戦の生き残りの主人公(仁さん)は武士道から外れたとしても、あらゆる手を尽くし、民を守りながら島を取り戻すため、敵に立ち向かう~というお話だそうです。海外のゲームなのに着目点が凄いわ。

元寇と言えば「神風」ですけど、ゲームでは風が行く方向を示すそうです。違う意味合いでの「神風」かもしれません。

戦い方は二通りあって、正面から戦いを挑む「侍ヴァージョン」とステルスを基本にした「忍者ヴァージョン(?)」があるそうです。

ただ「面白そうだけど、SEKIROみたいに死にゲーなのかな?」と心配しましたが、難易度をハードにすると死にゲーになるらしい。

https://www.washingtonpost.com/video-games/2020/05/21/ghost-tsushima-will-include-varying-difficulty-modes/
その記事を読む限り、「簡単すぎると思ったら難しくできる。難しいと思えば容易にもできる」とあるので、難易度はイージーモードもあるってことに。

誰もがプレーできることを目指してるゲーム
…だそうで、ガチなバトルを望まない人にもプレーできることになりますね。

「だったら私にもプレーできるのかもーemoji
まだ不明な部分は多々ありますけど、来月発売なので予約しておこうかな。
さすがに「ウィッチャー3」よりも遥かに操作性は良いでしょうし。
バトル時に動きの制限がかかることもないでしょう(苦笑)

戦い方として、私の場合は正面突破よりステルスの方が性に合ってるかなぁ~。
バトルに手応えを求める人は、正面から果敢に挑む戦い方が楽しいかも。









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