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awesome的な

ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」を深く掘り下げ、ドラマをより楽しむことを目指しています。

GIMP:レタッチして10歳ぐらいの顔にしてみた

レタッチでの加工がシリーズ化している気がする(苦笑)

合成加工の合間に、ちょっと遊んでる感覚なんですけどね。
画像だからできるってのもありますし。

今回は「10歳ぐらいの顔にしたみた」です。
レタッチは大雑把です。

まずは、2歳くらいの女の子。可愛いですねー。


この女の子を10歳ぐらいにしたのが・・・・
      emoji


手は気にしないで下さい(笑)

イラストや絵を描く人ならわかると思いますが、顔のバランスが大事ですね。
2歳ぐらいの幼児に比べ、10歳ぐらいの児童では顔のパーツが多少変化し、顔の骨格の変化もありますので。

さて、次は青年です。
さきほどとは逆で若返らせるカタチです。


この青年も10歳ぐらいにしました。
     emoji

ちょっと美少年にし過ぎたかもしれません(苦笑)

男の子はホント、顔が変わりますからねぇ~。
特に思春期あたりから骨格の変化が著しい。
子供の頃は可愛かったのに・・・というケースが多ございます。
うちの息子も「あの可愛さはどこへ行ったのか」と思うくらいです(笑)

以上、レタッチでした。







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GIMP:メグ・ライアンを理想的な中年女性にしてみた

ハリウッド女優は顔のお直しをする方が多いんですが、加齢に伴うお直しで「えぇぇぇ~」な感じに様変わりする方も多いですね。

昔はキュートさで可愛かったメグ・ライアン。
「恋人たちの予感」は凄く大好きな作品。
そのメグ・ライアンの現在は・・・お直しで「無理してるな」という痛々しさすら感じるお姿になってしまってますね。

そこで!
彼女を(私から見て)理想的な中年女性に、と思いレタッチしてみました。

どうでしょうか?

実物のメグ・ライアンはこちら。
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続いて、この方もレタッチしてみました。
レタッチ後の画像。

誰だかわかります??
この女優さんも顔のお直しをした方ですので、そのお直し顔を若返らせた顔となってます。

実物の顔はこちら。
   emoji

「やっぱ、誰だかわからん」という感じでしょうかね?(苦笑)

この映画に出てた方です。
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「ブリジット・ジョーンズの日記3 ダメな私の最後のモテ期」より。
レニー・ゼルウィガーです。

「え?誰?」というような風貌になってしまっていましたが、その映画の出演時には少し昔の顔に戻した(?)っぽかったです。



ただ表情が硬くなっていましたので、お直しの影響はあったと思います。
第一作目は好きなんですけど、三作目のこの作品はチョッと共感できなかったですね。43歳という年齢設定なんですが、イイ年した単なるイタイ女になってるのが。


・・・ということで、レタッチでした(苦笑)







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GIMPでお洒落な合成加工

合成にも色々ありますが、イメージ画像みたいに合成加工するのも楽しいですよね。まぁ、これも表現力や技術が必要なんですけど(苦笑)

※クリックすると大きく表示されます。


こういう背景しかないだろうという・・・(笑)
シャンプーの広告みたいですけどemoji
髪の毛の切り抜きが要(馬のたてがみも)
尻尾は裏技使ってます。


これはPhotoshopのやり方を真似てみた加工です。
色んなブラシがあると良いんですが、私は持ってるブラシが乏しいので四苦八苦しました(もっとも、ブラシだけの問題ではないんですけども)
簡単そうに見えて、センスが問われる面倒な加工だと思いました。

ついでに、こんな感じにもしてみましたが↓

難しいのぅ~emoji



これも髪の毛の切り抜きが要。
イメージ画像の合成は髪の毛などの切り抜きを丁寧にやらないと、雑に見えてしまうので難易度が高めです。


ちなみに、去年作成した画像↓

ボブのパッツンヘアなので、「髪の毛の切り抜きチャレンジ!」って感じだったんですけどね。
上手く切り抜くことができて歓喜でした(笑)
首の産毛や服の繊維まで~。


次は切り抜きはせず、画像の加工だけです。

オリジナル画像の水の色を美しくしました(苦笑)

オリジナル画像↓


イメージ画像は単なる合成ではないので難しいんですけど、色んなテクニックを覚えるのは楽しいですね。







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