awesome的な

ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」をより楽しむことを目指しています。写真の合成加工作品も掲載。

「ダークソウル3」赤子の手を捻るようなもんよ by 無名の王【本編ボスvs無名の王】

こんな動画がありました。
ゲームでは見ることのできないマッチです。

今回は「本編ボスvs無名の王」
(※体がデカい、呪腹、ウォルニール、ヨームは除く)



序盤のボスは当然のことですけど、あっという間に沈みますね。
無名の王からしたら、相手にすらならんって感じ。
意外にもエルドリッチにはチョッとピンチになりましたが。

見応えのあるマッチは、竜狩りの鎧、王たちの化身とのバトル。
特に王たちの化身(第二形態)とのバトルで、互いに稲妻攻撃してるシーンは「おお~~」ってなりました。


こうして動画を見たら、無名の王に苦しめられたのも当然だわな…と納得。
あの貫禄のある佇まい。
散々苦しめられたボスだからってのもあるけど、DLCはプレイしてない私にとって良くも悪くも「ダクソ3」で一番記憶に残るボスでした。









★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★

「ダークソウル3」久しぶりにメインテーマを聴いたら泣けた

新年明けましておめでとうございます。

卯年は飛躍の年とも言われてますね。
まぁ、この歳になって飛躍できても僅かでしょうが、私もそろそろ終活に本腰入れようかなぁ~と思ってたりします。



ちょうど一年前の書き始めも「ダークソウル3」でした。
2021年は、私にとってダクソ3の年…と言っても過言じゃなかったです。昨年は「エルデンリング」でしたけど、休止に至っております。

ふと、Youtubeでダクソ3のメインテーマを久しぶりに聴いてみた。ダクソ3のメインメニューの画面で流れる曲です。

聴いてるうちに胸が熱くなって泣けてきちゃった(苦笑)

プレイしてた時は、その曲を聴くと緊張感が生じたものでした。
「きっと、やられまくるんだろうなぁ~」とか(笑)
ダクソ3は(エルデンリングもそうだったけど)、とにかく緊張の連続。気楽にプレイするなんて心境は微塵もなかった。

それだけダクソ3の世界は厳しさを感じてたし、それこそが私にとってダクソ3の世界観だったのです。
メインテーマはダクソ3の非情で無慈悲な世界とリンクしてるように感じてた。


そして一年が経って改めて聴くと、ダクソ3の世界で四苦八苦してたことを思い出し、それが妙に懐かしくなる。
しかも、メインメニューだからじっくり冷静に聴いてもいなかった。
こんなに素晴らしい曲だったんだな…なんて、今更ながら気づきました。

フロムゲー初挑戦した私にとってのダクソ3。
忘れ得ぬゲームになってます。
フロムゲーファンの「下手くそ」だの「卑怯」だのという言葉はどうでもいい。何度も何度も倒れながら、ひたすら前へ進む気持ちを体験させてくれたことに感謝したいです。

祭祀場のアンドレイや婆様にまた会いたくなりますねー。









★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★

今日は「ブラボ」「ダクソ3」が発売された日【アニバーサリー】

今は「エルデンリング」で話題が持っていかれてますが、今日3月24日は「ブラッドボーン」「ダークソウル3」が発売された日だそうです。

「ブラボ」は7年前、「ダクソ3」は6年前。
フロムゲーファンなら覚えてるんでしょうねぇ。

奇しくも、私が「ダークソウル3」をプレイし始めたのが、ちょうど1年前の今日だったのです。5thのアニバーサリー・ディだったとは。



6~7年前の私は、それらのゲームの存在さえ知りませんでした。そもそも、アクションゲームは興味なかったし。
せいぜいパズルゲームをやってた程度。
フロムソフトウェアの「フ」の字も知らぬ頃でした。

「エルデンリング」をプレイしていても、「ダクソ3」に古さは感じません。
「ブラボ」の世界観はホント大好きなんですけど、自分でプレイするとなると「どうだろう?」って気がして、手は出せてませんが。


こうして見てみると、今でも惹きつける魅力を感じさせますよね。






★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★