真・三國無双ORIGINS:我に還さん、太平なる天下を
怒涛の戦が続きましたね。
董卓を討つため各諸侯が集いし連合軍でしたが、綻びが生じ始める。
体験版よりは容易?「汜水関の戦い」
心配していた「汜水関の戦い」でしたけど、体験版よりもキツクなかったのかな?
このような大きな戦の場合、私は「敵を100人K.Oしたら体力〇〇回復」の宝玉を装備します。そうすれば、肉まんを倹約できる。
私は西側の「孫堅」を援護するルートを選びました。
軍議で指示された通り、とにかく敵の陣地を制圧しながら中央の「袁紹」が進んでるルートに合流。「劉備」がいる東側はフォローする余裕はなかったですわ。
袁紹を守ることが優先ですからね。
彼が倒れるか撤退をしてしまうと「敗北」なので。
あと、挟み撃ちを狙う敵も討伐。
んで、突撃後、「華雄」との一騎討ちが強制的に始まった。
この戦では槍を使ったので、強攻撃からの連射で攻撃回数を稼いだわ。
体験版でプレイしてた海外の某有名配信者は苦戦していて、何度も再戦していた。それで身構えてましたけど、私は低難易度でプレイしてるからかアッサリと勝利。
もっとも、その配信者は「袁紹」を守るでもなく、目の前にいる敵を倒すことだけに躍起だったし、回復アイテムである”肉まん”をことごとくスルーし、回復不能になってましたからね。
リスナーから叱られるわけだわ。
その後、敵の大集団が突撃してきますが、無双覚醒を発動させて「李傕」も撃破で終了。
体験版では呂布が出て来るらしいですが、製品版では登場しません。やはり体験版は初心者向けではなかった模様。
更に険しい「虎牢関の戦い」
まだ董卓を討つには至っておらず、「虎牢関の戦い」が発生します。
モロに董卓軍との戦いになります。
攻略とか一切見ないで進めましたけど、終盤に呂布登場。
彼が馬に乗ってると相手にならん上に、こちら側の士気がガクッと下がってしまう。味方陣営をかき乱した後、呂布は後方へ向かうんですよ。
呂布の登場により相手側の士気が上がるってことです。
「呂布を追いかけて倒さないとダメなのかなぁ?」と思い、彼のいるエリアまで行きました。そこで呂布との対峙。
赤いモヤを出してるからか、被ダメを食らいまくる。
ここでさすがに肉まんを食べざるを得ず。
そこで迎え撃っていた味方(劉備たち?)との共闘で、呂布を撃破。すると味方側の士気も一気に上がりましたよ。
そして元の場所に戻って董卓を目指して突き進みました。
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それにしても、戦時(いくさじ)は画面上がマジで情報量多すぎ。
無論、目の前の敵を見つつ、敵陣の状況もチェックしないといけない。突撃前はミニマップを見ながらだし、味方側の武将の状況チェックも必要だし。
突撃後はタスクみたいなのが表示されるしで、細かな表示なんていちいち見てる余裕ないわ。
んで、やはり貂蝉は董卓側についてましたね。
呂布と恋仲になったのやも。
戦で勝利しましたが、最終的に董卓をやったのは、やはり呂布でした。この辺の流れは「三國志」の通りなのでしょう。
ゲームでは「何故呂布が董卓を?」…という細かな描写はなかったので、ここもドラマを見ていて良かったです。
董卓は後に「武器を試す」のコーナー(練習エリア)で、お相手になってくれています(苦笑)
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