ゴースト・オブ・ツシマ:ディレクターズ・カット版発売目前。再プレイしようかな
その後、プレイしたのが「アサシンクリード・オリジンズ」(飽きたので保留)
そして「ダークソウル3」(踊り子討伐後に休止)
ちなみに「バイオミュータント」はすっかり忘れてました(苦笑)
アップデートされたみたいですけどね。
ああいうチマチマしたバトルって、画面をガン見して瞬きしなくなるんですよね。凄く目に負担が掛かるので敬遠気味になりました。
ダクソ3を休止したのは、今月の20日にツシマのディレクターズ・カット版が発売されるからって理由もあります。
そこで心配なのは、操作感覚をすっかり忘れてるんじゃないか?ってこと。
アサクリもダクソ3も攻撃のボタンが「R1」「R2」でしたからね。
「□」と「△」が攻撃ボタンであるツシマでは、咄嗟に間違えてしまいそう。
防御に関しては同じ「L1」なので大丈夫でしょう。
型を変更する操作、暗具などを切り替える操作は忘れました(笑)
初見時のオタオタぶりが再現されるやもしれん…。
でもダクソ3のプレイ中、つい「□」ボタンを押してしまうことがありましたから、どっちかと言うとツシマの操作が抜け切れてないかもしれません。
何せツシマは操作面でも快適でしたし、プレイを上達させたくて周回もやったぐらいですから。
ただまぁ、この歳になると頭とかの切り替えにモタつくだろうし、ツシマの再プレイに取り掛かろうかな?と。
勘と言うか、感覚を取り戻さねば。
ツシマのアクションにケチをつける人がいる
某死にゲーのファンに多いと思います。ツシマが発売されて間もなく、アクションがつまらんという批判的なコメントも見かけました。
果たしてそうでしょうか?
武術に詳しい人がツシマの殺陣を見てコメントしてる動画もありました。
概ね高評価でしたけどね。
敵が複数いる時の戦闘は、昔の”チャンバラ”を上手く再現してるそうです。オマージュしていることがよく伝わってくると語ってました。
そして闇討ちは別として、太刀は腕の力だけで振ってるのではなく、全身が斬る動作に関与してることがわかるのも評価してます。
主人公の仁さんは武士です。
忍びではありませんので、武士としての基礎的な動きは必要です。
ゲーム内の型を実際に再現してる動画。
これらをプレイヤーが敵の動きに応じて太刀を繰り出す殺陣。
そこに面白味を見出せるか否かです。
余談ですが、戦闘中の仁さんは倒れてる骸は踏まないように設定されてるようです。敵と言えども、死んだ者は仏です。
骸を蔑ろにせず踏みつけないという、細かな点にまで配慮されてるゲームだと思いました。機会があったら確認してみて下さい。
(※戦闘中ではない時、プレイヤーの操作によるものは省く)
さて、私はまた下手くそプレイからのスタートとなるでしょう(苦笑)
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