awesome的な

ブログ開設から10周年。SNSが当たり前の時代でも、興味を持ったことをひたすら綴るブログです

最終章の予告編キタ~~~♪♪@ゲーム・オブ・スローンズ

早起きした甲斐がありました。
ポスターに引き続きemoji
最終章放送開始日まで40日というところで、予告編が登場しましたよ~。






アリアが怯えているようでしたね。
予告編は第三話あたりまでのシーンを盛り込んでる印象(シーズン後半部分はお預けか、予告編の第二弾とかで出るかな?)

まずアリアの冒頭の台詞。
「死(死神?)はわかる」
アリアの「彼は多くの顔を持つ」→地下墓所らしきところで子供たちと隠れてる(?)ヴァリスが映る(意味深~~)
そして「これを楽しみにしてる」と言いながらドラゴングラスらしき武器を見る。
その台詞の意味がわからないんですけど、デナーリスたちが来るのでドラゴンを見るのを楽しみにしてる・・・ということかも?
よくわかりません。

場所は不明ですが、エッド、トアマンド、ベリックが一緒にいるシーン。
生きてたのね!良かったわ♪

ブランの台詞。
「あなたが行なったことすべてが、ここへ誘った」
「あなたが属す場所、故郷(家)」
その後にデナーリス御一行がウィンターフェルに到着するシーンに繋がってましたし、ブランがデナーリスに話してることかも。

デナーリスは、北部(もしくは壁の向こう?)が居場所になるってことかいな?

で、ジョンの台詞。
「奴らはやって来る」と、死の軍団に関することを話してます。
気になるのは、ジョンが地下墓所にいることです。表情が神妙なので、もしかしたら母の墓前にいる?
リアナが母であり、ジョンは「エイゴン・ターガリエン」であると聞いた後かな?

そこへデナーリスが来ます。
その時点で、彼女はジョンが甥であることを知らないと思います。

そしてサーセイ。
涙ぐんでワインを飲んでます。
これ、「ジェイミーの訃報を知ったんじゃないの?」というファンがいるんですけど、私はお腹の子を流産したとかじゃないかな?と思いますよ。
だってワイン飲んでるし(妊娠中はアルコール飲まないから。第七章、妊娠したサーセイはワイン飲んでませんでした)
「やはり、魔女の予言通りなんだわ」と思ったのかもしれません。

ジェイミーは「生きるために戦う」と語ってます。
ウィンターフェルに到着し、ラニスター軍は加勢しないが「自分は約束を果たす」というようなことを言ってます。

今回の予告編は、たぶんウィンターフェルでバトルが起きる第三話までをチョイスした感じですね。
第三話は、ほぼ全編に渡ってバトルシーンになると思います。
55日間もかけて撮影したそうですので、今までにない大掛かりなバトルシーンが展開されます。そして、穢れなき軍団にとっても初めて大規模なバトルシーンとなりますね。

ここで退場するキャラも何人かいるでしょうねぇ。

取り急ぎ、予告編を見た直後にサッと解説みたいなことをしました(苦笑)







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GIMP合成加工:アートのように合成したい

絵のような合成加工をするのが私の目標。
・・・とは言え、スクリプトを使って「水彩画風」とか「油絵風」にするんじゃないんです。



絵のように合成加工するに至るまでは、「普通に撮ったような写真」の合成を結構やってきました。
今思うと、何気にそれが基本なんじゃないかな?と思えます。

普通に撮ったような写真にするには切り抜きが丁寧でないとダメですし。

私はGIMPでの切り抜きは基本的に「パス」のみです。
大雑把に切り抜いても大丈夫なものは「自由選択」を使用してます。「電脳はさみ」「前景抽出選択」は使いません。
切り口が汚くなりますし、複雑な形を切り抜くのは適さないと思うからです。

切り口が汚いと、結局修正する手間がかなりかかってしまう。


人物は特に曲線が多いんですよ。
服のシワの部分も曲線。
指もありますし。


当初は「これ、合成?」と思えるような加工画像を目指しました。
一年ぐらいは続けて来ましたが、次なるステップに。

絵のような合成を目指し始めたんですけど、「私には無理かもなぁ~」と諦めかけたりもしましたが。
GIMP云々ではなく、私の合成テクニックが貧粗だからです(苦笑)
当ブログでは「ゲーム・オブ・スローンズ」関連も含め、その合成してきた画像の流れがわかります(笑)

最初の頃はGIMPの「パス」の使い方がわからず、トリミング専門のフリーソフトで切り抜いてました。
しかし細かい切り抜きができないんですねー。
ですから、細かい箇所はGIMPの消しゴムで消してたんですよ。「ゲーム・オブ・スローンズ」関連ですと、ドラゴンとか大変でした(笑)
髪の毛も勿論、ザックザクな感じで。



私は切り抜き作業嫌いじゃないですけどね。
集中できるので余計なことを考えずに済むため、ストレスが溜まってるような時は切り抜きばかりやってます(苦笑)


この画像の人物は3Dデジタルアート↓

ガニ股(苦笑)
上着とマントを着せ、ガニ股を隠しました。
ここでも「アサシンクリード」みたいなぁ~(笑)
CC0画像に武器の画像があったので(袖からシュパッ!と出てくる武器です)利用させて頂きました。
でもバットマンも混じってる感じになったわ。
綺麗な夜景の写真は、シンガポールだったかな(違うかも)







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GIMPでポスターもどき作成 その2

昨年の春、作成した「ポスターもどき」を掲載したんですが、久しぶりにポスターっぽいものを作成しました。
ちょっとは上達してるかな?

ここ数日、”ポスターもどき”を作成するのにハマってしまってました。
特に映画ポスター風な加工なんですけども。
画像の縦長と横長では構図の考え方というか、見せ方が違ってきますね。デザインを勉強したことがないので、この辺は自分の感覚としてですが。

タイトルをつけてますが、皆テキトーです(苦笑)
キャストなどのクレジットはつけてません。
架空の名前を考えるのが面倒くさいってのと、タイトル名とロゴを考えるだけで精一杯だからです(笑)

まず頭の中で映画ジャンルを考え、写真の人物を見ながらイメージ。
ポスターってインパクトを与える必要があるからなのか、実際の映画ポスター(アメリカとかの)は明暗のつけ方が強い印象。


ウェス・アンダーソン監督作品をイメージしたポスター。
左右対称(シンメトリー)のデザインじゃないですけど(苦笑)
タイトルは「温暖化」です。
画像もザラっとした感じのエフェクトかけてます。

ウェス・アンダーソン監督のデザイン感覚というか、美意識は素晴らしい。映画の作風も個性的で、お気に入りの映画監督の一人。


この女性の写真が気に入ってるんですよ。
どのような画像にしようかなぁ~と思案したまま長らく保留してたんですけど、ポスターで使ってみようと思ったら、一気にイメージが湧きました。


乗馬してるカウボーイの靴だけを写した写真。
ポスターだと、こういう写真も使えるってのが良いですね。

まだまだポスター作成続行中。
デザインは無知なので、「映画ポスターってこんな感じだよね」という自己感覚のみでやってます(笑)








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